
新潟県も、まさかの梅雨明けです!2022年の梅雨はいったいどこでやってきたの?というくらいに、梅雨らしさを感じませんでした。汗
とはいうものの、多肉植物にとって試練の季節到来です。
今回は、梅雨・夏の多肉植物の水やりや遮光、管理のポイントを、これまでの反省を踏まえて紹介したいと思います。

新潟県も、まさかの梅雨明けです!2022年の梅雨はいったいどこでやってきたの?というくらいに、梅雨らしさを感じませんでした。汗
とはいうものの、多肉植物にとって試練の季節到来です。
今回は、梅雨・夏の多肉植物の水やりや遮光、管理のポイントを、これまでの反省を踏まえて紹介したいと思います。

今日は、多肉植物を霜にあてるとどうなるのか?対処方法や対策を紹介します。
2021年も12月に突入!季節は一気に冬になりました。多肉植物にとっての冬は、危険と背中合わせになりがちな、試練の季節のひとつといえます。
新潟市では、まだ、雪と言えるほどの雪も降っていないので、すっかり油断していました。これが、大事故のはじまり!屋外管理の多肉たちが、ガッツリ「霜」にやられてしまったのです。汗
さて、多肉植物を霜にあてるとどうなってしまうのでしょうか?その様子や対策をお話しますね。

今日は、多肉植物の秋の管理方法、水やりと紅葉させる4つのコツについてお話します。
秋は多肉植物にとって、絶好のシーズン!葉っぱが綺麗に色付き、一番の魅力が引き出される季節といえます。
ところが、多肉植物を置く場所や管理方法、水やりの加減によっては、まったく紅葉もせず、青々と育ってしまうこともあるのですね。
わたしの体験をもとに紹介しますから、多肉ビギナーの方も、どうぞ参考にしてくださいね。