猛烈な暑さとゲリラ豪雨に苦しめられている2018年の夏。今年の夏は特に多肉植物の管理が難しいように感じています。
夏の水やりは、タイミングを誤ると蒸れたり、腐り出したりで一発KOになってしまうこともありますから、水やり恐怖症になってしまいがちですよね。
結局、迷いに迷っているうちに、わたしの多肉植物には恐れていた事態に見舞われてしまいました。
今回は、わたしの経験をもとに、多肉植物の葉っぱに出てくる激ヤバなサインと対処方法についてお話します。
猛烈な暑さとゲリラ豪雨に苦しめられている2018年の夏。今年の夏は特に多肉植物の管理が難しいように感じています。
夏の水やりは、タイミングを誤ると蒸れたり、腐り出したりで一発KOになってしまうこともありますから、水やり恐怖症になってしまいがちですよね。
結局、迷いに迷っているうちに、わたしの多肉植物には恐れていた事態に見舞われてしまいました。
今回は、わたしの経験をもとに、多肉植物の葉っぱに出てくる激ヤバなサインと対処方法についてお話します。
夏は台風の季節ともいわれていますが、同時にゲリラ豪雨にも気をつけておきたいですよね。
つい先日、新潟でも久しぶりに雨となったのですが、短時間で集中的に降るような雨でした。本当に短い時間でしたから「一瞬だったなぁ~」なんて、のん気に眺めていたのですね。
その後は風もあったし、湿気がひどいということもなかったので、屋外の多肉植物たちにも恵みの雨になったと思っていました。
ところが、それが大間違い!時間差でガッツリ多肉被害が出てしまいました。
わたしにとっては大事故。ですが、その様子がとっても不思議だったんです!今回は、夏の豪雨での多肉被害の様子と、その対処方法についてお話します。